USBメモリで快適なWindows環境を整えます。

Home > スポンサー広告 > USBメモリで持ち運べる軽くて高機能なタブ型テキストエディタ「Mery」メモソフト・テキストエディタ > USBメモリで持ち運べる軽くて高機能なタブ型テキストエディタ「Mery」
--/--/--
  • このエントリーをはてなブックマークに追加


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



カテゴリー :  スポンサー広告
2010/11/16
  • このエントリーをはてなブックマークに追加




「Mery」
日本製
最終更新:2010.10.22
容量:約1.83 MB
公式サイト:Mery's Factory
ダウンロードページ:Vector
関連2chスレ:ソフトウェア板>テキストエディタ Mery (旧mEditor) part2テキストエディタをまた~り語ろう ver.30フリー最強のテキストエディタってなんなの?

「Mery」はUSBメモリで持ち運べるシンプルで使いやすいテキストエディタです。ColdFusion、HTML、Java、PHP、SQLなど、様々なプログラミング言語の色分けが可能で、ユニコードにも対応しています。また、正規表現による検索・置換、キーボードの操作を記録するマクロ機能、見出しが分かるアウトライン機能など様々な機能を備えています。

スポンサード リンク




インストール方法

1.Vectorから「Mery」をダウンロードして解凍する。
2.「Mery」を一度起動・終了させる。
3.ユーザー名のフォルダが作成されるので、中にある「 Mery.ini 」と「 Mery.his 」を1つ上の階層に移動させる。
以上でユーザー名が変わっても同じ設定が適応されるようになります。ユーザー名のフォルダは削除してかまいません。

おすすめ設定
とりあえず自分が変更したのは↓あたりです。
  • ウィンドウ>「タブを有効にする」にチェックを入れる。
  • ツール>オプション>基本タブで「ウィンドウサイズを復元」にチェックを入れる。
  • ツール>オプション>基本タブの折り返し方法を「指定文字数で折り返し」に変更。(文字数は90字にしてます。)

まとめ、感想
ポータブルなテキストエディタは他にも色々あるのですが、「Mery」は動作が軽く、使いやすいのでメインで使用してます。(ちなみに軽さだけなら「TeraPad」がピカイチだったのですが、最低限タブ機能は欲しかったので。)まあ今のところバッチファイルやGreasemonkeyスクリプトをちょこっと弄るときくらいしか使用していないので
あまり使いこなせていないのですが。

スポンサード リンク

関連記事

コメント


この記事に対するコメントの投稿
















この記事に対するトラックバック

トラックバックURL
http://usbcafe.blog111.fc2.com/tb.php/87-19ddac51
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
カテゴリー
サイト内検索

人気記事ベスト10 (過去30日)

RSSを購読

このブログについて

USB Hacks !

Author:echo77
このブログではUSBメモリなどの外部ストレージに入れて持ち運べる「ポータブルアプリ」を中心に紹介していきます。詳しくはAboutをご覧ください。

過去の記事
ブログパーツ

この日記のはてなブックマーク数

ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。